楽しい日常

どこが違うんだ 大人と小人・大人と子どもの違い

   

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大人と小人・大人と子どものちがい

この間温泉に行った記事を書きました。

そこで今まではあまり気にしたことがなかったのですが、少し気になることがありました。

料金の表記で大人と小人となっているではありませんか。

よくよく考えてみれば大人と小人と表記していあるところはたくさんあります。

では大人と小人と大人と子どもは何が違うんでしょうか。

大人と小人 読み方は

大人と小人と書いたときには

大人はおとなと読まずに「だいにん」「たいじん」と読むようです。

小人は子どもと読むのではなく「小人」と読むんだそうです。

 

日本語って難しいですね。

大人をこの場合には「おとな」と読まないなんて。

ついついおとなと読んでしまいますよね。

いつからわかれるのか

料金などを支払うときには何歳から分かれるんでしょうか。

一般的に小人は小学生以下とされています。

中人という言葉もあった

あまり見かけることはありませんが、中人という言葉もあるようです。

中人は何歳くらいの人のことをいうのかというと中学生のことを言うんだそうです。

中人の表記がない時には、中学生以上は大人になりましす。

どうして大人・小人と使うようになったのか

調べてみましたが、大人・小人の由来についてはわかりませんでした。

昔から使うので使われてきたようです。

それでは由来になりませんが。

すみませんどうして大人・小人と呼ぶようになったのか知りたかったのですが、明確にはわかりませんでした。

大人・小人と使われていないところも

大人・小人の表記はされていないところもあります。

大人・子どもの表記がされているところもありますね。

使われ方については同じなんですがね。

言葉が違うと意味まで違うのではないかと思ってしまいます。

さいごに

大人と小人のことについてでした。

由来がわかればよかったのですが、どうも昔のこと過ぎてわからないようです。

大人と小人だけでなく中人という言葉もあったことが発見でありました。

 

わからないこともありましたが、調べてみて面白かったです!

普段何気なく使っている言葉も気になりだすと調べてみたくなります。

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