楽しい日常

ナンプレは単純だけどやり始めるとハマってしまいます

   

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ナンプレはハマるよ

ナンプレってパズルゲームにハマってしまいました。

もともと好きだったんですが、本屋さんでナンプレの本に目がとまってしまい買ったらこればっかりやるんだろうな、と感じながらもレジに並びました。

数字を書いていくだけの簡単なゲームなんですがね、やり始めると寝る時間も忘れてしまいます。

ナンプレは数独ともいわれます。

ナンプレは数独といわれることもあります。

ナンプレの遊び方は簡単なんですが、マスに入る数字を考えるのには時間がかかります。

それだけにナンプレを解けた時の気持ちよさといったら格別です。

解けないと逆にストレスがたまりますがね。

ナンプレの遊び方

ナンプレには縦9列、横9列の合計81個のマスがあります。

その中にさらに3×3の区切りがあります。

そこのそれぞれ1~9の数字が9個ずつ入ります。

 

数字の入れ方にはルールがあります。

縦列と横列に同じ数字が重複して入ってはいけません。

3×3のマスの中にも同じ数字が重複して入ってはいけません。

ルールはこの2つだけです。

 

すべてのマスが数字で埋まるとクリアになります。

これだけのすごく単純なパズルゲームなんですが、なかなかクリアできないところが面白いんです。

ナンプレは難易度もいろいろ

ナンプレには難易度があります。

簡単なものもありますし、すごく考えなくてはクリアできないナンプレもあります。

 

簡単なものからはじめると説き方がよくわかっていいです。

クリアできるとスッキリできます。

このスッキリ感が欲しいからナンプレを説いているといっても過言ではありません。

思った以上に簡単なものも

ナンプレを解いていて思うことは、難易度が低い問題でも時間がかかったり、難易度の高い問題でもすぐに解けてしまったりすることがあります。

その人その人によって、得意な問題と不得意な問題があるんだと思います。

 

難易度が低いと書かれていると簡単だと思って始めるからかもしれませんが。

 

難易度が低いはずじゃなかったのっと意外に思うのもナンプレをしていて楽しみのひとつではあります。

数字の大きなナンプレOn! 2018年 05 月号

さいごに

ナンプレは暇つぶしのつもりで買ったのですが、面白いのでついつい時間を忘れて楽しんでしまいます。

ということになってくると暇つぶしではなくなっています。

ナンプレするために時間を作るようになりました。

まとまった時間が取れないときにはナンプレの本はまずいです。

 

時間がないのにやりたいからやらなきゃならないことを後回しにしてしまってます(笑)

ナンプレの本は買う時を選ばないと、ナンプレに時間を割くようになりますよ。

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