楽しい日常

もやしにも種類があるんです。一般的にスーパーにあるのは3種類

   

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もやしにも種類があるんです。

スーパーで安く販売されているもやしは家計の味方です。

どこのスーパーでも何十円かで売られています。

 

ナムルなどにしても美味しいですし、もやし炒めもいいですね。

食卓の主役にもなりますよね。

 

このもやしなんですが、何種類かのものがあるのをご存知でしたか。

2種類くらいなら見た事あがあったのですが、実は3種類のもやしが流通しているんだそうです。

種類だけだともっとたくさんの種類があるんでしょうが。

普段私たちが目にするものは3種類です。

もやしの種類って何が違うの

もやしの種類の違いはその種子によるものだたんです。

何も豆からできているかでもやしの種類が変わるんです。

 

・緑豆もやし

一般的にスーパーでよく見かけるのは緑豆のもやしです。

太めのもやしで食べ応えがあり、みずみずしいです。

 

・黒まめもやし

黒まめもやしは、緑豆もやしよりも細くシャキシャキとした食感が楽しめるもやしです。

 

・大豆もやし

大豆もやしもしっかりとした食感があるもやしです。

大豆の豆の部分も残っていてこの豆の食感もなかなかいいです。

日本で昔から食べられていたものなんだそうです。

 

もやしは作られる豆によって種類が分けられるんです。

さいごに

大豆の種類についてでした。

2種類かと思っていましたが3種類あったんですね。

黒まめもやしと大豆もやしは似ていますが、豆の種類が違うんですね。

 

どちらも一緒だと思っていたんで、今日のは軟らかいなとか硬いなとか思ってました(笑)

 

元の豆が違うんですから、食感も違いますよね。

もやしの話をしていたらもやし炒めを食べたくなりました。

美味しいですもんね!

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