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ASUS zenpad7 を使ってみての感想 安いシムフリータブレットならこれ!

   

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ASUS zenpad7 LTEを使ってみて 割り切って買うならいいよ!

ASUS zenpad7を購入して使ってみました。

これの前に使っていたファーウェイのファブレットが調子が悪くなったのでASUS zenpad7 を使ってみることにしました。

値段が安かったことも購入するきっかけになりました。

シムフリーのタブレットは値段がかなり高額になるのですが、ASUS zenpad7はアマゾンで2万円台前半で購入sることができます。

シムフリータブレットとしては破格の値段ではないかと思います。

では使ってみた感想です。

zenpad7のいいところ

シムフリーのzenpad7のいいところは、先ほども書きましたがシムフリータブレットなのに価格が安価というところです。

アマゾンで購入できるところも購入しやすくていいところです。

 

またこの端末は、ファブレットと言われるもので通話も出来るタイプになります。

通話できるシムカードを入れれば7インチのスマホの出来上がりです。

音声通話シムでなくてもラインでの会話はできます。

これが結構便利なところです。

 

画面も値段の割には綺麗だと思いますし、7インチなので大きくて見やすいです。

ゲームをするときでも大きい方がやりやすいですね!

zenpad7のちょっと残念なところ

ちょっと残念だなと思うところはバッテリーのもちがよくないことです。

ハードに使うと1日持ちません。

ひどい時には2回充電しなくてはならないことも。

 

あまり使わなかった日は1日十分持ちます。

バッテリー対策

 

zenpad7のバッテリー対策としてパワーケースという商品がASUSから販売されています。

これはzenpad7の裏蓋をバッテリーに交換することで倍くらいの電池容量にしようというものです。

倍の電池容量になると1日は十分持つような計算になります。

 

確かに便利だなと思ったのですが、パワーケースを付けることで重量が増えることと、ケースが取り付けれなくなります。

カバンに入れて持ち歩くことが多いので画面の保護はしたいので画面のカバーの付いたケースを使いたかったのでパワーケースは取り付けるのをあきらめました。

 

そこでモバイルバッテリーを用意することにしました。

以前モバイルバッテリーは、乾電池式の物がいいと紹介しました。

スマホだと乾電池式の物でも間に合うのですが、さすがにタブレットとなると乾電池式の物では間に合わなくなりました。

cheeroモバイルバッテリー

そこでcheeroのモバイルバッテリーを用意することになりました。

power plus3という商品で10050mAhの容量があります。

これだとzenpad7を2回充電することができます。

 

これもアマゾンで買うと2000円くらいで購入可能でした。

たばこの箱くらいの大きさなので持ち歩きにもそんなにかさばる地う感覚はありませんが、結構重たいです。

ですがモバイルバッテリーをもっていると安心して外出することができます。

まとめ

zenpad7を使ってみての感想ですが、バッテリーのもち以外は全体的に満足しています。

値段と比較してですが、この値段でこの性能だと十分なのではないかと思います。

僕の普段の使い方としては、ライン、ゲーム(主にラインゲーム)、ユーチューブ、ネットサーフィンです。

ゲームをしているとバッテリーの消耗が激しいです。

容量が少ないので仕方がありませんが。

バッテリーのもちを割り切って購入するのなら、いい買い物です。

 

zenpad7にはWIFIモデルもあります。

WIFIモデルは使っていないのでどれくらいバッテリーもちがいいのかわかりません。

 

zenpad7シムフリーで通話が出来るモデルはZ370KLです。

安くてシムフリーのタブレットが欲しい方はどうぞ!

ASUS ZenPad7 TABLET / ホワイト Z370KL-WH16

cheero Power Plus 3 10050mAh

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